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「マイ・ハート・コンサート Special 2020」のご案内

 投稿者:沖田孝司  投稿日:2020年12月 2日(水)01時44分32秒
返信・引用
  大変な時代になりました。如何、お過ごしでしょうか。
ヴィオラの沖田孝司です。

広島県三次市に生まれ、高校球児から音楽の道へと進み、
1993年、13年暮らしたドイツより帰国し、
1994年、広島市に居を構え、
1995年、「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」を結成し、
「マイ・ハート・コンサート」を開始した私は、
一昨年の2018年、還暦を迎え、これからを鑑み、
昨年の2019年、「ラストスパートの10年」を宣言し、
「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」による3プロジェクトを掲げ開始しました。
それは、
① 2巡目となる広島県内全23市町縦断コンサート
② 日本国内全47都道府県縦断コンサート
③ 同コンサート特別編「Last10回の定期演奏会 until 2029 in 広島・京都・東京」。
*①②は昨年開始。*③は初回を2020年12月~21年1月開催予定

また、昨年12月19日には、
私と家内それぞれが、法務省より、
令和元年度「人権擁護功労賞」の最高位「法務大臣表彰」を拝受し,
2020年の今年,「さあこれから」という時期に、
新型コロナウィルスが出現し、現在、コロナ禍の中にいます。

実は2020年、「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」結成、
「マイ・ハート・コンサート」開始から25周年という節目の年でもあるのですが・・・。
しかしながら、いよいよ、「マイ・ハート・コンサート」を再始動します。

お時間許せば、12月27日(日)、広島国際会議場フェニックスホールにて開催する、
「マイ・ハート・コンサート Special 2020 until 2029」
~ 2020年の締めくくりは「マイ・ハート」 ~ に足をお運び頂き、
そして、私、及び、私たちに「エール」を送って頂けないでしょうか。
私にとっては、人生2度目、そして、最後になるであろうソリストを務めます。

また、知人友人をはじめ、周り方々にお声がけ頂けないでしょうか。


2020年は、2度とない特別な年です。
その2020年を締めくくる「マイ・ハート・コンサート Special 2020 until 2029」
★日時:2020年12月27日(日)13時半開演(13時開場)
★会場:広島国際会議場フェニックスホール
★出演:安東由華(ソプラノ)辻井淳(ヴァイオリン)沖田孝司(ヴィオラ)
    マイ・ハート室内オーケストラ
に、何卒、お力添え頂きますよう、心よりお願い申し上げます。(別紙チラシ参照)

私=沖田にご連絡頂ければ、少しだけですが料金割引があります。
★入場料:全席自由 [前売]  一般2700円、学生(中高大)1800円、児童1000円
          [沖田料金]一般2500円、学生(中高大)1500円、 児童800円


何卒、お力添えください!
 
 

広島展示会

 投稿者:弦楽器Vivace 岸上と申します  投稿日:2019年 2月16日(土)11時54分24秒
返信・引用
  突然の書き込み失礼します。
名古屋の弦楽器専門店 弦楽器Vivaceの岸上と申します。

この度4月6日土曜日、7日日曜日で広島市内で弦楽器の展示会を開催しますのでご案内申し上げます。
楽器の展示販売以外にも弓の毛替え、調整なども承ります。フレッシャーズキャンペーンとして弦40%引、オリジナルクロスプレゼント、話題の松ヤニ ベスポークロジンのお試しなど企画も盛りだくさんです。
またチラシをお持ちいただきますと毛替えが10%引きとなります。(予約優先です)
ご案内のチラシをお送りしたいと思いますがお願いできませんでしょうか?

広島展示会
日時 4月6日土曜日、7日日曜日 11時~20時
場所 広島市中区小町3-1 サンライズ小町2階 yo-.haku
お問い合わせ 080-8263-7700
kishigami@vivace-strings.jp

http://vivace-strings.jp

 

Re: 案内とチラシの挟み込み

 投稿者:マネージャー岡本  投稿日:2018年 8月30日(木)10時23分6秒
返信・引用
  > No.228[元記事へ]

沖田孝司さんへのお返事です。

> 9月19日開催の「マイ・ハート・コンサート Special 2018」のメンバーの方々への案内と、9月1日のコンサートプログラムに、チラシを挟み込むことは可能でしょうか。
> 何卒、よろしくお願いします。

当日13時西区民センター受付に集合して下さい。ご自身で挟み込んで下さい。置き逃げは廃棄処分になります。人員が居ないのでよろしくご協力お願いします。
 

案内とチラシの挟み込み

 投稿者:沖田孝司  投稿日:2018年 8月30日(木)02時58分42秒
返信・引用
  9月19日開催の「マイ・ハート・コンサート Special 2018」のメンバーの方々への案内と、9月1日のコンサートプログラムに、チラシを挟み込むことは可能でしょうか。
何卒、よろしくお願いします。
 

CDを聴きました

 投稿者:大衆車  投稿日:2015年10月19日(月)20時25分11秒
返信・引用 編集済
  ”どうです。これが私たちの演奏です。”と、胸を張って言えるものに
なったと思います。

普通、録音を聴くと自分の演奏をさんざんチェックしてお終い・・・
でしたが、今回は、フレーズごとに団員の皆さんの顔が浮かびます。
それくらい、胸を打つそれぞれの楽譜に対する姿勢でした。

1楽章から3楽章までのエピソードが、4楽章の美しくおおらかな独唱と、
驚くほどの声量の合唱団で、すべて解決!

ステージに上がった演奏者の、オケとしての過去ベストの演奏になったとしたら、
”それは、そのとおりでしょう”と申し上げるばかりです。

それにしても、このCDの音質は素晴らしいですね。
合奏の録音で随分お世話になったmp3もよかったですが、
これは、価格以上の価値を感じる一枚です。
お聴きになった合唱団の方も、さぞご満足のことと思います。

さて、山は越しました。
山の頂上で見た風景は人それぞれでしょうが、
きっと人生のなかで、忘れえないものになったことでしょう。
 

「マイ・ハート・コンサート Special 2015」 

 投稿者:沖田孝司  投稿日:2015年10月 6日(火)23時57分21秒
返信・引用
  20年の節目を迎えた、
「マイ・ハート弦楽四重奏団」と「マイ・ハート・コンサート」は、
皆様のお力添えを得、徐々に、そして、確実に、その形を表しております。

7月  9日(木)「キックオフコンサート」:JMSアステールプラザ(広島市中区)、
9月17日(木)「マイ・ハート・コンサート in 防府」:「アスピラート」(山口県防府市)、
9月18日(金)「マイ・ハート・コンサート in 柳井」:「サンビームやない」(同柳井市)
とコンサートを開催し、
来春リリース予定の20年記念CDの作品を、
9月8日~12日、ガリバーホール(滋賀県高島市)にて録音しました。

そしていよいよ、10月26日(月)、広島国際会議場フェニックスホールにて、
20年記念コンサート「マイ・ハート・コンサート Special 2015」を開催します。

マイ・ハート・コンサート Special 2015
                    ~We love the EARTH from HIROSHIMA~

日時:2015年10月26日(月)18:00開演(18時開場)
場所:広島国際会議場フェニックスホール(広島市中区中島町1番5号)
出演:辻井淳(ヴァイオリン)安東由華(ソプラノ)
「マイ・ハート」スペシャル合唱団、マイ・ハート室内オーケストラ
曲目:ヴィヴァルデイ:ヴァイオリン協奏曲集「四季」より「春」
   メンデルスゾーン:弦楽八重奏曲 変ホ長調 作品20 第1楽章
   サラサーテ:「ツィゴイネルワイゼン」
   シュトラウスⅡ:ワルツ「春の声」
   チャイコフスキー:弦楽セレナーデ ハ長調 作品48 全楽章
沖田孝司:合唱曲「We love the EARTH from HIROSHIMA」他
主催:マイ・ハート・コンサート、中国新聞社
入場料:全席自由 [当日]は500円UP
[前売]一般2,700円、学生(中学生以上)1,800円、児童1,000円
お問合せ:マイ・ハート・コンサート事務局(TEL:082-541-5901)

会場にてお会いできることを楽しみにしております。
 

合唱団の皆さま、ありがとうございます

 投稿者:大衆車  投稿日:2015年 9月 5日(土)23時50分40秒
返信・引用 編集済
  真に、今ま後から聴こえてくる歌声は、古くはLPレコードから、そしてCDから、あるいは
年末にTVから聴こえてくる歓喜の歌でした。

564小節目と580小節目からの、それまでの密集したハーモニーから
オープンなハーモニーに変わるところ、最高じゃないですか・・・。
こんな元気のある合唱を聴くと、オケも、今まで1年間やってきて、
もう、あとは楽しんで演奏するだけでいいじゃない。
そんな、気持ちの良い響きの中に浸らせていただきました。

あと合わせるのは、前日と本番だけ?
この一期一会を大切に、本番までもう一つ練習に励もうと、
気持ちを新たにする、この1週間でした。
 

録音ありがとうございます~2

 投稿者:大衆車  投稿日:2015年 6月 6日(土)23時30分49秒
返信・引用 編集済
  最新の録音を聴いて、今までのを聴き比べると明らかに進歩がみられるのは、
とてもうれしいことです。

特に弦楽器は、2月15日齊城先生から、”練習していますか”と、
普段には言われないお言葉を受けてからのパート練習が生きていて、
複雑なスケールや、何これ的裏メロが多いにもかかわらず、かなり弾けていて響いています。
管楽器も、タジタジです。

しかし、聴いていくうちに、課題が見えてくるのも事実です。

この曲、音程がずれるとモロバレなのが、かなり辛い。
unisonが各パートに渡って重なっているので、合わせるのが非常に難しい。

個人で練習すればいいのですが、チューナーを見ながらゆっくりするのは、
しんどいものです。限られた時間、やはりメロディーを練習したい・・・。

それから、メロディーに裏メロがいくつも重なり、時にリズム打ちが入るので、
どれを生かせて聴かせればいいのか、判断が中々つきません。
ここは一つ、団員のセンスの見せ所と言うところでしょう。

この曲の初演は、新聞でアマチュア演奏家を募集して参加させたくらい
ですから、いくらウィーンとはいえ、派出は派手だったでしょうが、
おそらく出来はよくはなかったと思います(よく言われていますが・・・)。
ベートーベン先生すみません。

逆にいうと、これをクリアできれば、出来栄えは相当なものになると思います。
今までのメディムジカの演奏実績からして、それは十分に実現できるはずです。
 

録音ありがとうございます

 投稿者:大衆車  投稿日:2015年 5月 2日(土)00時10分39秒
返信・引用 編集済
  第九の合奏が始まって半年・・・

はたしてメディムジカの演奏はどこまでできているのか、
あるいは、できていないのか・・・
これを確かめるのに、グッドタイミングでした。

そして、悪くない!(これ大事!)いいところも沢山ある!

まず、自分の出来を何回も確認し、全体の流れを繰り返し聴く・・・

やがて、クラシック最高峰の曲を、決してアマチュア用の譜面ではない、
ベートーベンが書いたそのままの譜面を演奏する、このやりがいを実感!

この現実が、ああ、いつまでも続けばいいのにと思う。

これは、4月12日(日)の合奏で20時43分に「じゃあ、今日はこの辺で・・・」
と指導の先生がおっしゃったときだれも起立しなかったように、
団員皆さんの気持ちだと思います。
 

プレイバックを聴きました

 投稿者:大衆車  投稿日:2014年10月 3日(金)22時54分31秒
返信・引用 編集済
   今年のプログラムのように、メロディックな曲が続くことはなかったんじゃないでしょうか。
和音だけが続く小節、リズムだけが続く小節がほんの少ししかなくて、楽しく、悲しく、暗く、勇ましい・・・
 いわゆる、かっこいいメロディの連続でした。
 まるで、ポピュラーを楽しむように、1年を過ごせたのではないでしょうか。

禿山の一夜
 かっこいいメロディはひたすら管楽器がもっていき、Vnはひたすらコウモリが不規則に飛ぶさまを
描いた8文音符を刻み続ける、という構図が一貫していました。夜明けの場面のハープは言いようの
ない素晴らしさです。

イタリア奇想曲
 本番中は、ひやひやドキドキの連続でしたが、録音を聴いてみると、なんて思い過ごしだったんだろう・・・と。
 チャイコ特有の突然でてくる意味不明のスケールも各パートきれいにまとめました。そして、次々と変化
するメロディのつなぎも成功です。
 華麗なシンバル、アクセントのあるタンバリンなどパーカッションのトラの皆さまのしびれるソロが
出来栄えを支えてくださいました。ありがとうございました。

ドボルザーク8番
 第2楽章の出だしを聴いたとき”なんてウチのオケは静かな、悲しげなメロディの演奏がうまいんだろ
う”と、思わずにはいられませんでした。静かなだけじゃない、起伏もある、テンポも崩れない・・・。
こうすることでにぎやかな場面がすごく生きてくる。かなり演奏者の魂がこもっているはずです。
 曲への想いとテクニックのバランスが、上手にとれていた演奏になりました。

亡き王女のためのパヴァーヌ
 晩年の作曲者が記憶が薄れる病になり、この曲を聴いて”なんて美しい曲なんだ。いったい誰が作曲
したんだろう”と言ったのは有名なお話ですが、今年のプロの最後を飾るにふさわしい曲になりましたね。
 

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