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 口封じの意味はワイロ代わりか。 

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 8月17日(金)21時06分21秒
   全国の社会福祉協議会様

 口封じの意味はワイロ代わりか。
 12年前岩手の盲ろう者友の会事務局長が読み書きの出来ない聾唖者の猜疑心から出たあいつの親父は馬鹿なのだというのを次期会長(現ろうあ協会会長)のためゴマすりのけしかけからお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出し馬鹿らしいとして退会した。後から全通研が聾唖者はかわいそうなんですと改心を押し付けに来た。親を馬鹿とは石川会長の仕業と判る。
 この頃から岩手の看板団体の暴走を隠すため完全沈黙のかん口令を敷かれ関わった人も団体も友達も全部取り上げた。どこの団体も行かせない。社会参加妨害は12年で12回になる。
 昨年は花巻の全国大会に参加したが知事から誰も合わせるなとされて全国の友の会も全国協会もその勧めてくれた事務局長も全部あいつに関わるなと口説き伏せられて寝返らせた。完全孤立して全国協会賛助会員は退会した。
 そして全国の社協に暴走目こぼし権があったらと問い合わせついでに岩手の暴走をばらし、県外との完全沈黙の囲みを破った。
 今年2月もう12年目で疲れて親は好きなだけ馬鹿にしていいとしてこれまでの圧力は廃止を求めたが抹殺しか考えて居ない。
 地元役場に説明抜きのかん口令が来たら孤立は深まるとして役場に出向き立場の説明をし、理解を求めた。
 6月は打つ手も無く全国の社協にこれ以上は迷惑を招くとして最後の挨拶をし、初めて法務省にもう諦めたいとメールした。
 それを諦めるなと言い水沢の法務局に行って直接話せと言われた。
 ここで最後のチャンスと見ていたが中身は掲示板に実名使うなということだけ。社協への最後の挨拶も司法の手で妨害されていた。法務局に何度も行けなくて手紙を20回も出していたが直接話さないと判らないと言いながら暴走目こぼし権なんかないと知事をかばう事だけの返事が来ている。他は何も答えない。 法務局は時効までの時間潰しと揉み潰ししかしないのか、前から疑問になっていた。最後に地元の擁護係りが紹介された。これは別社会へ行くときのアドバイスだけ。初めから県庁は諦めろと言う。
 法務局の受信拒妨害は県庁に有利に進めたことになる。対策も何も口にしない。友の会を辞めた頃は自立支援法が廃止にされていた。そして今は復興が叫ばれ、対して障害者の一人位として暴走はばれなければいいとする許可が容認されていたことになる。知事も厚生労働省も法務省も説明はしない。法務省へのメールは10回位だが数日後に返事すると言って1ヶ月も一つも返事しない。 厚生労働省はその倍でも完全沈黙。人権を守る立場で破壊を協力するとは。 障害者の一人位と言う感覚で仕事して居るのか。これでは疑問を県庁に電話すれば口封じのかん口しか来なくなる。それでもばれてしまえばただの暴走になる。社会参加はおろか通訳団体(派遣通訳、要約筆記の会、盲ろう者友の会)全部が3年前からの差別し説明しない。情報センターは会員のメール版もビデオなどの貸し出し拒否9ヶ月も続けている。親父は現代の名工に選ばれて知事表彰受けている。
 盲ろう者友の会、ろうあ協会、全通研も仲間を守れと言う暴走に非難は避けられない。差別、妨害に12年も耐えて来たのだから。
聾唖者へのおだてけしかけを繰り返した友の会事務局長小笠原夫妻は通訳資格剥奪追放すべき。本気で反省するなら役員総辞任(無知から暴走を招いた石川会長も辞任すべき)して作り直すべき。知事に暴走目こぼし権が行き過ぎる。

 岩手の知事の暴走は自立支援法が廃止になった次の年に友の会から馬鹿らしいとして退会したらかん口令を広げ親は馬鹿のままにし関わった人も団体も友達も全部取り上げた。どこの団体も行かせず社会参加は12年に12回妨害した。自立支援法が復活しても変わらない。暴走を暴走で隠し続けた。そしてかん口令は更生相談所にも障害者の社会参加推進センターにも地元一関の身障協にも及んだ。当時法律がなかったのと今は復興が叫ばれ、相手はたかが障害者一人となるとばれなければいいとして暴走は容認されたことになる。
 6月の全国の社協に最後の挨拶としてのメールは司法が暴走を協力容認していた。人権を守る立場で破壊の協力とは。
 ばれても謝罪する気はあるまい。こちらから全国に知らせることにします。 そしてこれが最後の挨拶になります。社会的復権のために。迷惑にならないよう知らせるだけです。


 妻はがんで亡くなり息子は仙台の大学を出ると現場監督として働き。こちらは小脳萎縮でヘルパー付きで一人暮らしです。
 裁判に駆け込む金も無い。
 看板団体の暴走を隠すためとしてこちらはたかが聾唖者の一人くらいとしか見ず完全孤立しました。13年前に自立支援法が廃止になり悪用され今は復活してもなりふり構わなくなった。今は復興が叫ばれ相手はたかが障害者一人として岩手の暴走はばれなければいいとして厚生労働省も法務省も許可容認されています。裁判には金が無い。
 全国協会の庵さんは全国大会への参加を勧めながら知事に口説かれて完全孤立しました。読み書き出来ない聾唖者の猜疑心がここまで来るとは。
 そして本人は反省より知らなかったと言えば正義になると決め込んでいます。
 ろうあ連盟も全通研も仲間を守れということしか関心持って居ない。      障害者が困っていると言っても全国の支援団体は全部が知らん顔している。
 一番おかしいのは同じ障害者に軽視していてる全国協会です。障害当事者の会は発言力もない。




 
 

 暴走しようと岩手にとっては合法と言う法務省

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 7月22日(日)04時49分6秒
   暴走しようと岩手にとっては合法と言う法務省
  過去より今として告発より4年前からの現実として通訳団体の差別や妨害は違法でしょう。情報センターの貸し出し拒否も。
 調べれば知事の命令と判るはず。まもなく13年の完全孤立です。 法律の無かった頃の話ではありません。先に出した事への答えはいつまで待っても来ない。それさえも時効になってしまう。
 通訳差別以下は2年前の10月からです。今年10月で満3年です。時効にならないうちに何とかなりませんか。
 情報センターのビデオなどの貸し出し拒否そは去年の11月ころからで8ヶ月目です。早くしないと揉み潰し工作が入ります。
 知事の暴走は全国にばらせば告発に等しい。
 と思っても擁護係さえも別のことを考えろと。
 厚生労働省は掲示板を作り実名でも好きなだけ書けとし載せる。 法務省は諦めるなと言いながら法務局に話せとしか言ゎず。そして法務局は掲示板は実名使うなと言うだけ。そして擁護係を推薦したが。ここは別の話しにしてと何もなかったかのように諦めろと言う。
 法務省にとって障害者の一人くらいどうでもいいと言うのか人権は破壊されたまま後は棄てればいいと言うのか。
 そして岩手の看板団体だからと暴走しようと暴走で隠す。
 完全沈黙のかん口令を敷いた。更に関わった人も団体も友達も口封じに全部取り上げた。どこの団体も行かせない。社会参加はさせないこと今年で12年目にして12回になる。
 更に講演会に通訳貸さない差別強行の始まり。栃木と交流が社会参加以外何も関わるなとされたこと。大阪は賛助会員として入りながら岩手にばれて辞めてくれと言われたこと。そして昨年は 全国大会に知っている人は全国の友の会も岩手も誰も合わせない。全国の友の会も全国協会も大会を勧めた事務局長庵さんも知事にあいつに関わると口説き伏せられていた。
 掲示板に実名書くのはかん口令をを逆手に取ったてこ問い゛か来たい放題に実名入りでも12年批判も反論も一つも来ていない。 来るのは妨害だけ。代替し法務省は何もしていない。全国の支援団体はほっかむりだけ。岩手では更生相談所も障害者の社会参加推進センターさえもかん口令が入っていれば非常手段をとるしかなくなります。こっちが被害者です。訴えるぞと脅かしても誰も度胸が無い。復興と引き換えに暴走目こぼしの手形を持って居るとはっきり言えない。それとも知事の暴走は公表しますか。


 

 説得力の無い新自立支援法の中身

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 6月10日(日)19時32分5秒
   全国の社協様

 説得力の無い新自立支援法の中身
 これまで掲示板に載せたことは知事でも厚生労働省でも法務省でも質問すれはいい。面子にこだわってたかが障害者の一人として12年どこからも説明は来ない。知事は看板団体の暴走を隠すために暴走し、厚生労働省と法務省は法律らしいのが無かった頃の話でも違法とも呼べず面子から犠牲はどうでもと隠すことし早く言えば障害者一人より面子を選んだ。そして法務局には適当にあしらえとされたことは事実のように今は法務局さえ完全沈黙した。
 12年も説明無しの話を誰が信じますか。金がかかるため手紙で3年前から相談していました。来たのは知事に暴走目こぼし権なんて無いと言うのと和解の協力は出来ないと言うだけ。社会参加を全国の社協は完全参加平等と言います。差別、妨害は岩手だけです。掲示板は国内だけでなく外国にも流れ翻訳されるのもあります。世界中から非難や失笑に後ろ指が行きます。
 岩手は完全沈黙で告発は無理の上抹殺しか考えていない。ならば後は責任持てず後は野となれ山となれです。「復権と小笠原夫妻の通訳資格剥奪追放なら別」とし。全国の社協等の掲示板に出しましたが県庁も福祉課も岩手の社協も受信拒否。完全沈黙では効果ない。全国にしても岩手に問い合わせすれば説明抜き相手にするなしか来ないだろう。岩手に問い合わせするくらいなら説明求めればいいでしょう。人権を破壊した状態に説明より関わらせない。12年の圧力のまま厚生労働省は障害者の味方のはず。そんなに面子が大事ですか。
 12年も社会参加もさせず口封じから友達も全部取り上げた。
 それも自立支援法が復活したら差別も妨害もなりふり構わず露骨になった。と言うことは法律らしいのが無かったことを承知で暴走隠しを強行した。それより岩手の団体の暴走を叱りつけるべきでないか。団体優先にして隠した。結局はばれなければいいとろうあ協会会長の知恵遅れまで隠した。被害者が出た事を認めるのは恥ずべき事になり法務省も厚生労働省も認めるより面子から障害者の一人くらいと隠し続けた。全国の社協も疑問に写っている筈。一般もごまかした。誰もボランティアがそんなことするはずは無いと思うから隠しやすいと見た事になる。どう理屈をこねても人権を破壊されたことは事実で変わりは無い。
 情報センターは密告専門らしくビデオ貸し出しも拒否のままここだけ受信拒否しない。更生相談所も障害者の社会参加推進センターも一関の身障協も口封じに入会お断りのまま。法改正を発表しない限り無駄。必死に抵抗しても県庁から看板団体の暴走隠しに此方の社会参加妨害や誰一人関わらせず友達全部取り上げた。
 それが自立支援法が廃止になっていた頃で友の会を辞めたため暴走隠しに初めからの抹殺号令だった。こんな馬鹿なことやるより暴走団体を叱り付けるべきだった。既に障害者の一人くらいとしか見ていない。被害者がいるとなると完全沈黙で逃げるだけで面子優先にした。自立支援法廃止の意味を知っていたからこそ完全沈黙でガードしたことは初めから暴走しようと団体を守るためとして抹殺しか考えていなかったことになる。疎の為にかん口令で固めたのが始まり。復活したら露骨になった。今は復活でも法務省も厚生労働省も面子から動かない。法が変わっても公表出来ない有様で人権は破壊されたままです。
栃木との交流も全国大会も講演会も大阪との賛助会員も全部岩手に妨害され、通訳差別は社協の派遣通訳も要約筆記の会も盲ろう者友の会もいまだに説明しない。暴走目こぼしの特権の理由は無謀備法時代の法律を引きづったせいでとなるか。法の下に何人も平等だと言うのか。団体優先にしての暴走隠しでないか。完全沈黙は和解すより抹殺しか考えていにいことを示しています。

法務局は暴走目こぼし権なんか無いと言って現実は特権として認められていた事になります。法事国家にこんな法律があるとは。
   口封じから通訳さえ貸さないのを当たり前の差別するこんな社会と手を切り別の障害者の団体にばれないように行きます。
   ご迷惑かけました。


 これまで掲示板に載せたことは知事でも厚生労働省でも法務省でも質問すれはいい。面子にこだわってたかが障害者の一人として12年どこからも説明は来ない。知事は看板団体の暴走を隠すために暴走し、厚生労働省と法務省は法律らしいのが無かった頃の話でも違法とも呼べず面子から犠牲はどうでもと隠すことし早く言えば障害者一人より面子を選んだ。そして法務局には適当にあしらえとされたことは事実のように今は法務局さえ完全沈黙した。
 12年も説明無しの話を誰が信じますか。金がかかるため手紙で3年前から相談していました。来たのは知事に暴走目こぼし権なんて無いと言うのと和解の協力は出来ないと言うだけ。社会参加を全国の社協は完全参加平等と言います。差別、妨害は岩手だけです。掲示板は国内だけでなく外国にも流れ翻訳されるのもあります。世界中から非難や失笑に後ろ指が行きます。
 岩手は完全沈黙で告発は無理の上抹殺しか考えていない。ならば後は責任持てず後は野となれ山となれです。「復権と小笠原夫妻の通訳資格剥奪追放なら別」とし。全国の社協等の掲示板に出しましたが県庁も福祉課も岩手の社協も受信拒否。完全沈黙では効果ない。全国にしても岩手に問い合わせすれば説明抜き相手にするなしか来ないだろう。岩手に問い合わせするくらいなら説明求めればいいでしょう。人権を破壊した状態に説明より関わらせない。12年の圧力のまま厚生労働省は障害者の味方のはず。そんなに面子が大事ですか。
 12年も社会参加もさせず口封じから友達も全部取り上げた。
 それも自立支援法が復活したら差別も妨害もなりふり構わず露骨になった。と言うことは法律らしいのが無かったことを承知で暴走隠しを強行した。それより岩手の団体の暴走を叱りつけるべきでないか。団体優先にして隠した。結局はばれなければいいとろうあ協会会長の知恵遅れまで隠した。被害者が出た事を認めるのは恥ずべき事になり法務省も厚生労働省も認めるより面子から障害者の一人くらいと隠し続けた。全国の社協も疑問に写っている筈。一般もごまかした。誰もボランティアがそんなことするはずは無いと思うから隠しやすいと見た事になる。どう理屈をこねても人権を破壊されたことは事実で変わりは無い。
 情報センターは密告専門らしくビデオ貸し出しも拒否のままここだけ受信拒否しない。更生相談所も障害者の社会参加推進センターも一関の身障協も口封じに入会お断りのまま。法改正を発表しない限り無駄。必死に抵抗しても県庁から看板団体の暴走隠しに此方の社会参加妨害や誰一人関わらせず友達全部取り上げた。
 それが自立支援法が廃止になっていた頃で友の会を辞めたため暴走隠しに初めからの抹殺号令だった。こんな馬鹿なことやるより暴走団体を叱り付けるべきだった。既に障害者の一人くらいとしか見ていない。被害者がいるとなると完全沈黙で逃げるだけで面子優先にした。自立支援法廃止の意味を知っていたからこそ完全沈黙でガードしたことは初めから暴走しようと団体を守るためとして抹殺しか考えていなかったことになる。疎の為にかん口令で固めたのが始まり。復活したら露骨になった。今は復活でも法務省も厚生労働省も面子から動かない。法が変わっても公表出来ない有様で人権は破壊されたままです。
栃木との交流も全国大会も講演会も大阪との賛助会員も全部岩手に妨害され、通訳差別は社協の派遣通訳も要約筆記の会も盲ろう者友の会もいまだに説明しない。暴走目こぼしの特権の理由は無謀備法時代の法律を引きづったせいでとなるか。法の下に何人も平等だと言うのか。団体優先にしての暴走隠しでないか。完全沈黙は和解すより抹殺しか考えていにいことを示しています。

法務局は暴走目こぼし権なんか無いと言って現実は特権として認められていた事になります。法事国家にこんな法律があるとは。
   口封じから通訳さえ貸さないのを当たり前の差別するこんな社会と手を切り別の障害者の団体にばれないように行きます。
   ご迷惑かけました。




 12年前岩手の盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんが読み書き出来ない聾唖者の言うあいつの親父は馬鹿なのだ妥協しろと言うのを馬鹿らしいとして退会したのが始まりです。
 後を追って全通研が家に来て聾唖者はかわいそうなんですと宗教と回心を押しつけて行きました。こちらも聾唖者です。
 構わず別の団体に行こうとすると妨害が入りました。
 団体の暴走を叱りつけるべきが県庁は看板団体のためかん口令を敷いた。関わった人も団体も友達も全部取り上げた。どこの団体も行かせない。社会参加は全部妨害しました。それが12年続き疲れはて2月和解求めても無視。和解は暴走がばれるだけになる。抹殺しか考えていない。
   最初の別団体は県難連(難病団体連合会)
 初めは更生相談所の相談員に相談しましたが忙しいというので手紙で交渉して内定する頃相談員の密告から友の会事務局長の奥さん小笠原ひとみさんの悪口妨害が入り取り消しになった。これを怒って抗議したら大本家に脅迫電話された。大本家は今年96歳で法廷には立てないと言い、山形の姉が呼ばれ親父の墓の前であんな社会と関わるなと。
 県庁に抗議すると課長は親を馬鹿と認めたらと言い出した。
 12年妨害続き。4年前人権相談して盛岡地方法務局水沢支局と相談しています。法務省は法務局に話せとしか言わない。厚生労働省にしても完全沈黙で一言も答えない。たかが障害者の一人位適当にあしらえと法務省は法務局に話したのか今は法務局も完全沈黙しています。それにこちらも疲れもう諦めるしかないかとしての最後の挨拶みたいに全国の社協などに掛け合っているのです。
 知事に暴走特権があるのかと。復興が原因か、自立支援法が廃止になったのは13年前。友の会を辞めたのは12年前。そしとて差別、妨害が激しく露骨になったのは自立し運法が復活した頃からです。暴走が罵詈手市舞うことからなりふり構わなくなったのでないか。
 かん口令は初めから抹殺しか考えていない。誰一人と付き合えない12年の圧力です。
 自立支援法が廃止とになったことを悪用したようです。復活してしまうとあわてたことになります。
 聾唖者は通訳を見習って社会生活や常識を覚えていきます。それが相手が会長のため太鼓餅しておだてまくったことになります。友達になろうとしたが本人約束を守ることも詫びることもせず知らなかったと言えば正義になると言い張っています。
 厚生労働省も法務省も知らん顔で障害者の一人くらいとしか見ていない。自立支援法の廃止で犠牲者がでたことを恥て揉み潰し隠そうとしているのでないか。12年説明はどこからも来ていません。
   社会参加妨害は地元程度は別として口封じから11年で12回の妨害です。
 盲ろうで小脳萎縮の一人暮らし。ボランティアさえも圧力から誰も来ません。

。                                                        
 

自立支援法廃止は暴走目こぼし権に匹敵

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 5月27日(日)21時01分45秒
  自立支援法廃止は暴走目こぼし権に匹敵
  12年も前岩手の盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんからお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと読み書き出来ない聾唖者が次期会長の為おだてゴマすりで馬鹿らしいと退会した。それが岩手の看板団体の為完全沈黙のかん口令で囲み、誰一人関わらせない。どこの団体も行かせない。社会参加はさせない。これだけでも証拠は作れず告発は出来ない。
 それが4年程前から差別や妨害が激しくなった。
 黒幕は知事で知事に暴走目こぼし権があるとしか思えない。この頃から人権問題で法務局、法務省と関わり、もう一つは障害者問題として厚生労働省と関わった。
 共通点が疑問になった。厚生労働省は完全沈黙。法務省は法務局に話せとしか言わない。法務局は暴走目こぼし権なんて無いと言うのと和解への協力は出来ないとしか言わない。
 それから5ヶ月して障害者の自立支援法が廃止になっていたと厚生労働省の掲示板から知りました。書いた中身は全部自分のだった。
 13年前に自立支援が廃止になって意見や要望の必要から掲示板が作られていた。神戸で障害者90人の反対デモがあったと。更に自立支援法は5年程前に復活していたと。
 県庁の暴走が激しくなったのは自立支援法が復活した頃からになる。なりふり構わなくなったことになる。しかも自立支援が復活なら何故差別や妨害が激しくなるのか。
 その理由は廃止になった後当時の法律は無法状態なのか。そんな法律を使っていたことがばれる。厚生労働省にしても当時の法律の下で起きた為違法と言えず法務省も隠すだけで動けなくたかが聾唖者一人位と説明不能のままで完全沈黙抹殺しか考えていない。障害者の為に擁護係りと言うのがどっちにもあるのに人権無視をどっちも続けて来たことになる。
 これが政府の面子として完全沈黙で隠したいからなのか。
 完全沈黙は岩手だけで全国の口まで塞げない。
 法律が変わったのなら差別、妨害は禁止のはず。社会参加妨害は12年になり友達は全部取り上げられている。口封じから関わった人も団体も2度と逢わせない。そして知事も厚生労働省も法務省も説明一つ残さず抹殺の口封じしか考えていないことを示している。
過去の岩手の暴走はとっくに全国にばれている。その上でこちらの人権は復権を求め岩手の暴走は今更ばらす必要も無い。
 全国から非難と失笑と後ろ指だらけになる。聾唖者は嘘も方便やおだてで動かすのでなく本音と建前の区別が利かなく真実を話すべき。大抵は通訳を見習い社会生活を覚えていく。その点小笠原夫妻は通訳資格剥奪追放すべき。殆どはこの二人の仕業だから。


 この話は知事でも厚生労働省でも法務省でも質問すれはいい。
 どっちも説明出来ないだろう。知事は看板団体の暴走を隠すために暴走し、厚生労働省と法務省は法律らしいのが無かったときの話でも違法とも呼べず無かったことにする扱いをした。早く言えば障害者一人より面子を選んだ。そして今は法務局さえ沈黙している。12年も説明不能の話を誰が信じるのか。
 社会参加のことを全国の社協は完全参加平等と言います。差別、妨害は岩手だけです。
 掲示板は国内だけでなく外国にも流れ翻訳されるのもあります。
 世界中から後ろ指や非難が行きます。
 完全沈黙で告発は無理だから後は野となれ山となれです。
 「復権と小笠原夫妻の通訳資格剥奪追放なら別」とします。


 

 自立支援法が復活しても変わらない差別

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 5月17日(木)20時34分23秒
  完全沈黙で抹殺計る岩手の暴走。13年前の自立支援法の廃止を盾に看板団体の暴走を隠し続け、5年程前に支援法は復活したが暴走隠しは強硬でも過去の法律が元となって法務省も厚生労働省も沈黙するだけ。
 12年も抹殺を図られています。

 自立支援法が復活しても変わらない差別
 岩手の盲ろう者友の会やろうあ協会の暴走による社会参加妨害や誰一人関わらせない、どこの団体も行かせないなどの暴走は12年におよび昨年全国大会は全国の友の会も岩手の友の会の知っている人は口封じから誰も逢わせなかった。
 調べたら知事が黒幕で全国の友の会も全国協会も口説き伏せられていた。参加を勧めた全国協会も口説かれて寝返って居た。厚生労働省も法務省も完全沈黙して知事に暴走目こぼし権があるとしか思え無かった。
 昨年秋全国の社協などに暴走目こぼし権について問い合わせついでに岩手の暴走を全国にばらした。これで完全沈黙を破って置いた。 秋から年末に掛けて繰り返しもあって200くらいになる。迷惑か、非難がくるかと思ったら一つも無く反対に丁寧に届きました手と14軒から返事が来た。
 2月になると12年目の差別の疲れから県庁福祉課の課長に親を馬鹿にしていいとして今までの圧力を廃止にして欲しいと和解を求めたが和解は暴走がばれるだけで抹殺しか考えていない。無視された。
 これでは説明抜きのかん口令が役場に来たら完全孤立してしまうとして役場に出向き立場の説明をし、理解を求めました。
 その後も全国の社協など暴走振りを話した。完全沈黙は県内だけになる。2月から現在まで繰り返しもあって150になる。人権がかかっているから必死になります。
 岩手は何故強硬に抹殺だけ考えていないのかその理由は4月になってやっと判りました。
 友の会を辞めたのは12年前。障害者の自立支援法が廃止になったのは13年前。それで暴走しようと看板団体優先で障碍者の一人くらいどうでもいいと暴走目こぼし権そのものの自立支援法廃止に目を付け完全沈黙でガードしたことになる。
 そして自立支援法が6年程前に復活したらはっきり言えば暴走でも前の法律の元で起こったのだから違法にならず厚生労働省も法務省も手が出ないことになる。完全沈黙の理屈はどっちの味方もしないことが公平だと言う意味なのか。それとも障害者一人くらいと無視しているのか。前者だと信じたい。
 法務局には知らせている。そして法務省に伝わる。返事が無いのは好きにしろと言うことになる。意見をよこしたのは暴走目こぼし権なんて無いと言うことと和解の助けは出来ないというだけ。
 つまりこちらは法律の範囲で行動している。岩手の通訳差別に一関社協は字が読めなくてと3年弁解し続けて時効だろうが情報センターの貸し出し拒否は違法でないか。たまに挨拶だけで会報も字幕ビデオもごまかして7ヶ月も貸し出し拒否のままになった。

 

 障害者の自立支援法の復活

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 5月 2日(水)11時47分48秒
   障害者の自立支援法の復活
 こちらが抱えるトラブルとは12年も前からのことで初めから話しても混乱だけになりかねない。障害者の団体の暴走は何も無かったことにして解決したがる。そのために口封じからどこの団体も行かせず誰とも関わらせず友達は取り上げ、社会参加は地元以外全部妨害した。それが12年です。
 それが看板団体の暴走隠しのばれなければいいとする暴走だと入って来た。これに対して知事に暴走目こぼし権がありますかと全国
に問い合わせたら法律関係3者(法テラス、法務局、障害者110番弁護士)だけそんなもの無いと言う。全国の社協は沈黙。関われないとも喋れないとも言える。法務省は何を聞いても法務局に話せとだけ。厚生労働省は完全沈黙。
  障害者の団体はそのハンディからトラブルは出やすく見なかったことにするとかばれなければいいとする配慮をすることが多い。
  知事に緊急時の強権がうあったとしても東日本大震災は友の会を辞めて5年後のことになる。5年前でも強権のうちに入るのか。
 厚生労働省や法務省を見ると知事に暴走目こぼし権があるように思える。完全沈黙に囲まれては証拠が作れなく抹殺しか考えて居ないとあってはいずれ役場に説明抜きのかん口令が入ってしまう。
 それで役場に出向き立場の説明して理解を求めました。
 妨害されようと社会参加を果たすしかない。
  妨害なら完全沈黙の破れた全国にすぐ知らせ、無くても専門団体も通訳(口実付けて貸さない)も無しで果たすのだからどっちに転んでも岩手は全国からいい加減にしろと言われ非難と失笑、後ろ指を食らうことになる。近日予定しています。

  昨年秋パソコンの回線を変えたことでパスワードが出来なくなって休んで居た掲示板を見つけた。今はパスワードは小文字でも出きると判っていた。
 自分のことが特集してあった。友の会を辞めたのは12年前でその2年前に障害者の自立支援法が廃止になっていた。それが多くの障害者の怒りの声が上がりこの程採決されたと書いてあった。つまり岩手がこれまで当たり前に暴走、妨害したことがこれから違法になる。友達も取り上げどこへも行かせず誰もがそんなはずはと理解もしなく絶望感にも強いられていた。それが全国に同じ思いをした人たちが居たとは勇気付けられる思いだった。
 つまり岩手の暴走目こぼし権は無効になるということ。妨害は正当で無くただの暴走



 

 完全参加に程遠い岩手の差別

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 4月23日(月)12時29分59秒
   完全参加に程遠い岩手の差別
 情報センターは視聴覚障害者の専門施設。字幕ビデオを借りるなどしていた。それが半年近く会報も来ない。忘れた頃に挨拶だけ寄越す。県庁から相手にするなと言われたのだろう。字幕ビデオもメール版もまだ来ない。県庁からの圧力は12年目になる為2月県庁福祉課に親を馬鹿にしていいからこれまでの圧力に廃止を求めました。それが和解は暴走がばれるだけで抹殺しか考えていないことを確かめて地元にまで説明抜き口封じのかん口令が入ってしまう。役場に此方の立場の説明と理解を求めました。
 その上で今年こそと社会参加を予定しています。完全沈黙では告発も無理ですが妨害あればすぐ全国に知らせます。何しろ完全沈黙破りに全国200に知らせてあります。妨害はすぐ全国からの非難、失笑、後ろ指を招く。
 その上厚生労働省にも知らせてある。妨害が無ければ看板団体も通訳も通さず盲ろうの上に小脳萎縮の身で挑むのだから。
 実際通訳に社協の派遣通訳、要約筆記の会も知らん顔のまま。 盲ろう者友の会の通訳は何年も前から受信拒否とファクスにも答えない。おまけに通訳介助チケットは4年前から再開したが一枚も使わせない。つまり通訳は貸さないと言うこと。どこも差別の説明もしない。身障協も入会を認めない。
 昨年の全国大会も知っている人は誰一人合わせない妨害をした。 知事が全国の友の会と全国協会事務局長庵悟さんらをあいつに関わるなと口説きふせていた。推薦したのは全国協会庵さんです。これで全国協会に賛助会員としていられず退会しました。庵さんも随分発言力が無い。
 知事に暴走目こぼし権があった訳でなくたかが障害者の一人くらいばれなければいいとする看板団体の暴走隠し。
 暴走を完全沈黙で隠し友達まで全部取り上げて説明もしない。
 東日本大震災の3年前のことをこちらが粘るため緊急時の強権発動の中に入れてごまかしたのでないか。正しいなら何故完全沈黙で囲み説明もしないのか。そして情報センターも差別を容認している。口封じに社会参加妨害は既に12回で12年目です。
  地元は親父が民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰を受けています。あいつの親父は馬鹿なのだとは読み書き出来ない聾唖者が次期岩手県聾唖協会会長(現石川隆会長)の為盲ろう者友の会事務局長の小笠原利行さんがゴマすりに言ったこと。障害者支援団体はどこも無気力なのか一つも無視動かない。
  東日本大震災の前に障害者個人の人権は無視して当たり前か。 説明より差別しか来て居ません。

 厚生労働省は岩手の看板団体に暴走目こぼし権を認めていた。
 知事からごまかされていたと思っていたのが実は容認していた。
 法務省も知っていて証拠が作れないから適当にあしらえと法務局に話していたのか。完全沈黙では証拠は作れる訳がない。
 意見も言わないのも容認していたからでないか。こんなめちゃくちゃな法律があるなんて。障害者のトラブルは出やすくて相互白紙化も予想したが一方的悪に仕立てられたことになる。
 関係した人も団体も完全沈黙で口封じしてどこの団体も行かせない。社会参加妨害は12回になり12年を迎える。おまけ抹殺しか考えていない。復興を叫ばれて3年も前の話を緊急時の強権に入れたのか。厚生労働省に問い合わせして10数回も無視。説明はどこからも来ない。親を馬鹿とも勝手に合法化したのか。

 障害者のトラブルは無かったことにして解決したがり相互白紙化は予想出来るがこちらが被害者だというのに県の看板を守るため口封じから12年も差別や妨害が続いています。
 弁解も通らず障害者は信用出来ないと馬鹿扱いされるだけです。こちらも聾唖者です。知らなかったと言えば正義になると誰が教えたのですか。詫びる方法でも教えたらどうです。それか今の岩手のろうあ協会の会長石川隆君です。証拠も無く人の親を馬鹿にして正当化した。いい加減社会参加妨害や関わった人、団体全て取り上げたままは辞めて欲しい。
 昨年11月から全国の社協にも届けています。繰り返したのも含めて200も超えています。全国協会も全国の友の会も知事に口説きふせられていたことから諦めるかと思ったが説明は来ていなく調べるのにデータを集めそれて社協に問い合わせ、暴走目こぼし権ついでに岩手の暴走を全国に知らせた。返事は法務局と法テラスだけ。
 そして2月社会参加妨害は12年目を迎える。
 神経も参って県庁福祉課に親を馬鹿と認める代わりに今までの圧力の廃止を求めました。それが和解は暴走がばれるだけになるから地元役場に口封じに説明抜きのかん口令が入ってしまう。完全孤立してしまう。それて役場に出向き此方の立場の説明をし理解を求めました。抹殺しか考えないことは予想していたから前後2回で全国の社協ヘ70位。そして4月になると全国に向けて訴えた。更にその結果を続けた。この4月分は140になる。全部合計すると社協と関わってから350近くになります。
 関心を持つ所もあって8軒返事が来ました。人権係りからも連発しました。たかが障害者の一人くらいという暗黙の了解とする暴法に手も足も出せない。 復権の為社会坂参加にご理解お願いします。近日息子と行きます。社協は全国どこも完全参加平等のはずです。

 

障害者の団体は暴走でも団体優先する

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 4月 8日(日)19時34分37秒
   12年前の盲ろう者友の会から親を馬鹿と認めろと言うのを馬鹿らしいと退会し別の団体に行こうとすると相談員の密告から悪口妨害が入り、抗議すれば脅迫電話が来た。これらが県庁容認とは。
 トラブルは相互白紙化と思ったら読み書き出来ない人が県の看板の為親を馬鹿とは正当化したのか。完全沈黙のかん口令を敷き関わった人も団体も友達も全部取り上げた。どこの団体も行かせない。社会参加は全部妨害して11年で12回になる。地元以外の社協もかん口令を敷き地元一関身障協は口封じから入会させない。
 更生相談所も障害者の社会参加推進センターもかん口令が入った。更に市会議員と県議会議員にもかん口令が入った。此方を完全沈黙で囲み抹殺しか考えていない。それも通訳差別が4年前から出て来た。盛岡の講演会も通訳妨害。栃木との交流は県庁同士の密約だった。相手にするなとされていた。大阪の友の会は岩手にばれて辞めてくれとされた。更に全国協会が来て全国大会に参加しろというが通訳差別は露骨なり岩手の通訳団体社協の派遣通訳、要約筆記の会、盲ろう者友の会(通訳チケット1枚も使わせない通訳を貸さない)参加したら誰も合わせるなとされ、調べたら勧めた全国協会事務局長も全国の友の会もあいつの相手するなと口説かれていた。
 完全沈黙で囲まれては証拠も作れない。完全沈黙を破らないと嘘も方便が正当化する。
 全国の社協などに「暴走目こぼし権」の問い合わせついでに岩手の暴走をばらした。法律関係3者(法務局、法テラス、障害者110番の弁護士)だけそんなもの無いと言う。社協は関われなく喋れないらしく。県庁ぐるみの暴走は合法的なのかそれともごまかしたか。障害者の理解者のはずが厚生労働省擁護係り高齢・障害者法律係りも完全沈黙。法務省は法務局に話せだけ。合法なら説明来ていいはずが復興を叫ばれて岩手にごまかされたのか。
 社会参加復権に程遠い間々疲れから親を馬鹿にして構わないとして今までの圧力の廃止を求めた。それでも和解は暴走がばれるだけになり抹殺しか考えていない。
 こうなると地元の町役場に口封じの説明抜きかん口令が入ってしまう。そして町役場に立場の説明して理解を求めた。
  懲りずに今年も社会参加を計る。完全沈黙は破れているから妨害あればすぐ全国に知らせる。無くても盲ろう障害に小脳萎縮の身で専門団体も通訳も頼らず(貸す訳がない)に果たしたらどっちに転んでも全国からいい加減にしろとされ非難、失笑、後ろ指は避けられなくなる。こちらが優位のときは和解求めること3・4回だが県庁は知恵遅れの聾唖者が詫びれば済むものを県の看板とし宗教押し付けて改心求めたりが3・4回で抹殺しか考えて居ない。

  障害者の団体は暴走を完全沈黙の口封じで隠してしまえば不問になると言う特別法があるらしい。それは法務省は法務局に話せと言い、厚生労働省は知らん顔で全国の社協は沈黙。 障害者個人の人権は無視、暴走を暴走で隠す関係者や友達も口封じの差別や社会参加妨害を続け和解より抹殺を計る。
 ならば完全沈黙を破れば不問の特別法はただの暴走になる。  こちらが被害者だから。それともひっ捕らえに来ますか。


 

完全参加に程遠い岩手の差別

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 3月30日(金)09時24分35秒
  12年に及ぶ社会参加妨害、差別は看板団体の暴走隠しに合法でしょうか。

  情報センターは視聴覚障害者の専門施設。字幕ビデオを借りるなどしていた。それが半年近く会報も来ない。忘れた頃に挨拶だけ寄越す。県庁から相手にするなと言われたのだろう。字幕ビデオもメール版もまだ来ない。県庁からの圧力は12年目になる為2月県庁福祉課に親を馬鹿にしていいからこれまでの圧力に廃止を求めました。それが和解は暴走がばれるだけで抹殺しか考えていないことを確かめて地元にまで説明抜き口封じのかん口令が入ってしまう。役場に此方の立場の説明と理解を求めました。
 その上で今年こそと社会参加を予定しています。完全沈黙では告発も無理ですが妨害あればすぐ全国に知らせます。何しろ完全沈黙破りに全国200に知らせてあります。
 妨害はすぐ全国からの非難、失笑、後ろ指を招く。
 その上厚生労働省にも知らせてある。妨害が無ければ看板団体も通訳も通さず盲ろうの上に小脳萎縮の身で挑むのだから。
 実際通訳に社協の派遣通訳、要約筆記の会も知らん顔のまま。 盲ろう者友の会の通訳は何年も前から受信拒否とファクスにも答えない。おまけに通訳介助チケットは4年前から再開したが一枚も使わせない。つまり通訳は貸さないと言うこと。どこも差別の説明もしない。身障協も入会を認めない。
 昨年の全国大会も知っている人は誰一人合わせない妨害をした。 知事が全国の友の会と全国協会事務局長庵悟さんらをあいつに関わるなと口説きふせていた。推薦したのは庵さんです。これで全国協会に賛助会員としていられず退会しました。庵さんも随分発言力が無い。
 知事に暴走目こぼし権があった訳でなくたかが障害者の一人くらいばれなければいいとする看板団体の暴走隠し。
 暴走を完全沈黙で隠し友達まで全部取り上げて説明もしない。
 東日本大震災の3年前のことをこちらが粘るため緊急時の強権発動の中に入れてごまかしたのでないか。正しいなら何故完全沈黙で囲み説明もしないのか。そして情報センターも差別を容認している。口封じに社会参加妨害は既に12回で12年目です。
  地元は親父が民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰を受けています。あいつの親父は馬鹿なのだとは読み書き出来ない聾唖者が次期岩手県聾唖協会会長(現石川隆会長)の為盲ろう者友の会事務局長の小笠原利行さんがゴマすりに言ったこと。
 障害者支援団体はどこも無気力なのか一つも無視動かない。
  東日本大震災の前に障害者個人の人権は無視して当たり前か。 説明より差別しか来て居ません。


 

結論としては

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2017年 1月27日(金)02時51分25秒
    岩手の盲ろう者友の会を辞めたことは親を馬鹿だと認めろと言われて馬鹿らしいとして退会したこと。これをそのまま言えず全国の友の会や全国協会にデマを流し口封じにかん口令を敷かれた。 口封じは誰一人関わらせずどこの団体も行かせず、社会参加は全て妨害された。11年も続き障害者の一人くらいほっとけと言うのは県庁規約にありますか。親を馬鹿とはそのまま正当化されたのか説明も来ない。法務局には暴走目こぼし権は無いという。
 知事は差別号令するはずが無くても近づけない。
 強権発動は知事だけのはず。そして来年は岩手で全国大会があり全国協会から通訳借りて参加しろと言うが此方に対して岩手は口封じからなりふり構っていられなく副知事から全国協会事務局長に強権発動が入り事務局長は逃げ腰になり参加したいなら一人で考えろと言い出し沈黙した。強権発動から発動から友の会は通訳依頼を100日越えても無視。要約筆記の会は2ヶ月前でも通訳依頼を無視。更に地元の派遣通訳管轄の一関社協も通訳は余所へ頼めと言うだけ。通え訳差別で断念にらなった。
 もっとも参加しても悪口妨害と嫌がらせしか出ないだろう。
 どうしても復権させない暴走隠しの暴走だから。
 更に岩手県の派遣通訳を監督する岩手県社会福祉協議会さえも問い合わせに11年知らん顔して暴走を容認して復権させない。
 11年前に掛けられた県庁からのかん口令は更生相談所、障害者の社会参加推進センターにも地元一関の社協にも一関身障協にも入っている。更に一関市会議員にも県議会議員にも入っている。 まさに手当たり次第。暴走目こぼし権があって正しいのなら口封じの必要なく説明が来るはず。今年は通訳差別まで出て来た。
 要するに看板団体は暴走しようと守らねばならないとして障害者の一人くらいほっとけと言う勝手な決断だ。
 親父は地元の民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰されている。それを馬鹿にし、此方を復権させないのか。
  発端となった県聾唖協会石川会長は読み書きも出来なく親父と口利いたこともない勝手な猜疑心が言い出したことをごますりの友の会事務局長小笠原利行さんが言い出したことだ。
 石川会長は約束守ることも詫びることもせず知らなかったと言えば正義になると言い張っている。口封じ一人残らずでは証拠も作れず法務局も動かないが暴走は発覚する。岩手は謝罪より抹殺しか考えていない。日本一の馬鹿な団体になった。そして全国の友の会も支援団体も障害者が困っていると訴えても我が身かわいさから事務局ペースて馴れ合い事無かれ主義を選んでいる。
 

我が身かわいさから

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年12月19日(月)10時23分51秒
     岩手はなりふり構わず差別、社会参加妨害だろうとはっきり強行して来た。通訳差別は2ヶ月越える。社会参加は妨害100年。 初めから言うと暴走だろうと看板団体を守ろうとして障害者の一人くらいほっとけとされたこと。県庁への抗議がかん口令にされたこと。それでも全国の友の会は全国大会や全国協会の行事などと関わっていて岩手が暴走しようと何をやろうと見無かった。聞かなかったとして付き合いを続けて行こうとしている。
 これでは大阪、栃木、福島、宮城に限らず全国の友の会もそうするのだろう。
 それが障害者が困っても仲間の内でないと言うことになる。
 全国に訴えてもどこも無視して知らん顔する理屈になるのか。10年もの差別、妨害も知ったことで無いと言うのか。岩手が看板団体を守るために暴走しようと障害者の一人くらいほっとけとされても仲間で無いと言う扱いしている。
 全国協会さえもまるで発言力が無い。通訳団体の暴走は止めるより目を覆うしか出来ないのか。暴走目こぼし権利とか強権発動権はあるのかは法務省と新聞社に問いています。暴走目こぼし権利とは無いと法務局で聞いています。強権発動権は知事と副知事にあるはずでも緊急事態のことで説明は来るはず。説明抜きで反対に口封じに誰とも関わらせずどこの団体も行かせない社会参加妨害のかん口令は10年続き暴走だと誰でも気が付くのに全国が見なかった振りをして沈黙している。これは口封じのためで副知事の暴走です。知事が差別号令はするはずが無い。
 全国大会を控えてなりふり構っていられず差別は露骨になった。 そして岩手の友の会と副知事の暴走は法務局と新聞社に調査願いました。暴走目こぼし権利も強健発動権もあったとしても説明抜きは暴走だとなる。
 全国の友の会は辞めた奴より今関わっていて暴走団体でも関係が優先すると言うのが10年無視して来た理由だとなる。
 それが同じ障害者が困っていても無視を繰り返した理屈とは。 これは全国協会が全く発言力が無いのかと言うことにもなります。障害者は支援すると言う看板は偽りではないか。
 当事者が全く無力では団結してもままならず通訳団体にリモコンされるままになります。同じ障害者のために結成したのなら我が身かわいさで関係ないと決め込んでいいのですか。全国の友の会と全国協会に10年で何十回訴えて全国協会だけがやっと返事したことになり他の支援団体は一つ残らず知らん顔している。何のためにあるのか。



 

かん口令に対抗

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年 9月 5日(月)20時10分55秒
    県庁から来たかん口令は暴走を隠すための沈黙号令で掲示板にはいくら書いても反論も批判も来なく妨害だけが来た。
 妨害された団体も沈黙号令されて証拠も証人も作らせない。
 沈黙号令の口封じは今年で完全になる。知事に手紙出すしかなくても副知事揉みつぶした様子。県庁まで乗り込んでも通さないだろう。副知事は権力を勝手に行使している。
  協力的だった県庁の課長も情報センターの密告から看板団体は暴走しようと守らねばならない。障害者の一人くらいほっとけと課長を口説いた様子。課長はメールに返事しなくなった。
 地元で年金受給者の会があってたった一人を除いて口封じされて遠慮から役場を通して筆記通訳を借りようとしたら気配りされて要約筆記の会に電話された。2週間以上前からの依頼で無いと駄目だと断られた。初めなのにたった3日違いで。この会も情報センターの中にあり友の会や難聴者の会と仲良くしている。疑問から問い合わせると曖昧に一回きりの返事しただけ。
 地元では妨害は届かなく代わりに通訳差別したことになる。
 栃木に要介護の身で社会参加として単身交流を求めたのに半年になっても写真一つ届かない。
 盲ろう者が手書きして住所交換申し出て来たことを感謝してファクスしたら返事が無い。福祉課に返事の許可求めたら受信拒否して来た。栃木の代表上杉さんは読み書きが出来ないのだと言うが岩手の前会長は全盲に近いが読み書きは出来る。年賀状も手書きする。栃木はもっと軽い。更に抗議すると脳の病気だと言う。
 通訳介助してくれた人に感謝の手紙出すと「悔い改めるよ」と1000字も書いて寄越した。これを日本語が判らないのだと。1000字も書いている。ザマアミロと言う意味が込められている。
 更にカメラの係りはがんで亡くなったという。全部栃木の代表の上杉さんの代返。これが事実なら1億に一つの偶然で嘘も方便でないか。遠来の客に質問も紹介も素っ気なさすぎる。これも岩手から社会参加以外一切関わるなとされていたことになる。
 こちらは危険を犯してと栃木に行ったのは「求めよさらば与えられん」と言う復権が込められている。
 知事への手紙が揉みつぶされたら後は全国大会で岩手に釈明求めるしかなく、全国協会など全国の支援団体や全国の友の会に法務局に届けたのと同じのをばら撒いた。副知事が後ろにいる団体対個人ではこれでも無理だが受け止め方が違ってくる。
 仮に失敗しても全国から後ろ指は避けられなくなる。
 岩手の知事の耳に届けば国体の年でカンカンで役員総辞任や通訳資格剥奪、追放にもなるか。栃木も嘘も方便がばれる。

 

差別妨害10年目

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年 5月12日(木)13時16分40秒
    自分は10年前まで岩手県盲ろう者友の会に居ました。36年前に仲良くなった一関の聾唖者にいつか家に遊びに来る約束を交わしていました。なかなか来なくて親父に騙されたのだと喧嘩を繰り返した。そんな人ではないとやり返し催促したがそれでも来なかった。心変わりしたのかと半場諦めて他の人と付き合っていた。
 それが奥さんとの話で嘘だと判り怒ったら次期会長婦人の一声であいつを黙らせろとなり、発言禁止にされ、更に岩手県盲ろう者友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言われた。悪口の出所は今の岩手県聾唖協会石川会長。馬鹿らしいとして退会した。その後は全通研が聾唖者はかわいそうなんですといいに来た。そう言う事は通訳達はただの猜疑心から来たことを知っていいたことになる。残っても圧力しか出て来ない。
 拒否して別の団体を探した。これを相談員の密告で友の会から悪口妨害が入った。抗議したら大本家に脅迫電話された。
 これを当時の福祉課課長は親を馬鹿と認めたらと言う。
 猜疑心から出た話なら詫びれば済むはずが面子から隠せ隠せとなり誰一人と関わらせずどこの団体も行かせない圧力の妨害は10年で10になる。
 聾唖者に法律は通らず過剰庇護した通訳を責めていたが通訳は聾唖者と一体の扱いでそれに友の会は県の看板のため暴走はしようと見なかったの扱いされた。県庁はかん口令を流してどこの団体にも行かせない事も容認した。
 県庁の課長に社会参加妨害調査頼んだが司法権がなく替わりに社会参加したいなら協力してやれと地元の2つの振興局が手を貸してくれ、昨年栃木に行けた。今年4月も栃木に行ったが課長は協力していたことが密告されて沈黙させられた。
 そして栃木にも岩手から社会参加はともかくそれ以外は相手にするなとされていた。誰一人とも付き合えない圧力は10年続いている。
 関わるなという圧力は気晴らしさえも出来なくなる。聾唖者がかわいそうだと言ってもこっちも聾唖者で差別の理屈になるのか。 読み書きの出来ない人の勝手な猜疑心から来ている。約束を守ることも詫びることもしないで知らなかったと言えば正義になると本人が言うだけで県庁規約にもあるのか。それでもこちらには10年も何一つ説明は来ていない。一方的ではないか。それに正しいと言うならなぜ一人残らず口封じが必要なのか。
 県内は全て妨害してどこの団体も行かせず誰一人と関わらせない口封じは県外にも飛んでいる。10年になっても変わらないのか。

 

栃木の後は疑問の連発

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年 4月28日(木)22時53分23秒
    栃木の後は疑問が連発。県庁の課長が口封じされたこと。 岩手の友の会事務は通訳介助チケットを3月厳守と言って前日に地元センターの課長と相談員に無くても心配ないと代返させていた。5日になって詫びるどころか強気に再契約したら届けると。未だに届かない。今までの暴走を謝罪するならともかく真っ平と断った。一人残らず口封じされたら岩手ではあっても使えない。 他県にはチケットなしでもかかった時間の請求は岩手に行く。こちらは平気でも連発すると差別がはっきりして岩手の赤恥になることは妨害したくなる。今年は国体の年で強制的妥協を求めてきたことになる。
 岩手は看板団体は暴走でもかばう義務があるとして課長らを口説いた様子。
 栃木は妨害に対して個人情報は守るといって筒抜けだったらしいこと。国体の年では妨害も出来なくて、栃木行きは辞めた身だから此方の勝手のはずが許可するという。
 岩手の疑問は栃木にも話しているが質問は殆ど来ない。
 岩手は社会参加はともかくそれ以外は関わるなと言ったのか。 無事帰れたことを感謝して手紙とファクスで御礼を関係した人たちに出したが揃って返事が無い。代表以外一つも来ない。
  情報センターは数々の密告から圧力を招き課長は協力がばれて沈黙させられた。更に圧力から口封じは強まり年賀状はゼロにされた。一度に6人も来なくなった。センターと友の会事務に深まる疑問を質問したが3ヶ月返事がない。
  此方は栃木とは賛助会員で後5ヶ月になる。友の会としては岩手と全国大会で毎年関わっている。
 此方と栃木との関わりは岩手から相手にするなとされていて去年の4月も8月もあいまいにしか答えなかった。
 それを栃木県庁を動かして協力的になった。その上に此方の後ろに課長らがいることから真剣になった。
 岩手は友の会が暴走しようと看板だからと目こぼしを繰り返しているのも明らか。一人残らず口封じした。
 此方が栃木に行ったのは社会参加として復権を求めたこと。それが未だに暴走は馴れ合いし扱いしているとは。
  かって大阪の友の会に入っていたが4ヶ月で岩手にばれて理事長から辞めてくれといわれた。金は返す気も無く期限まで戸籍上の会員にされた。そして岩手からの妨害調査にあいつは勝手に辞めて行ったと書かれていた。栃木もまねするのか。
  せっかく作った思い出がぶちこわしではないか。



 

社会参加の顛末

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年 3月20日(日)11時30分44秒
         岩手の盲ろう者友の会を辞めたのは事務局長の小笠原利行さんから親を馬鹿と認めろと言う事を馬鹿らしいとして辞めた。馬鹿と言う出所は県聾唖協会の今の石川会長で辞めた後は全通研が聾唖者はかわいそうなんですと言いに来た。
 読み書きも出来ない為の猜疑心から来たことは通訳も知っていたことになる。詫びれば済む話が面子から隠せ隠せとなった。
 構わず別団体を探そうとすると相談員の密告で悪口妨害され、抗議したら大本家に事務局長婦人のひとみさんから脅迫電話された。看板団体の為この頃の県庁の課長は反対に親を馬鹿と認めたらと言い出し、拒否したらかん口令が敷かれた。看板団体を守る為どこの団体も行かせないことは時効になっても10年続いた。県内はおろか県外にも悪口が流された。
  辞めた理由はそのまま言えずデマを流して取り消しが利かず10年も続いている。一般会員や全国の友の会、全国協会にも。
  抗議を諦めて社会参加したてくても妨害が続いた。
 県庁の課長の協力で栃木の無視に対して栃木県庁を動かし強引だが単身乗り込み語り合い和解し賛助会員になった。そして岩手に通訳介助チケットを求め、情報センターに前の年の講演会に通訳が言い訳一つ無しで抜けた調査を願った。説明不足を癇癪でガードされた。この後沈黙号令は広げらけれて年賀状は6人も消え、課長にも沈黙号令が入った。センターの密告。
 もっと公平になってくれと話し、友の会のアドセレスを聞いてかけたが無視されて地元の課長に電話を頼むと伝えたら返事が来た。栃木で使う通訳介助チケットは3月中厳守で届けると。
 ついでに密告の続くセンターと友の会に半年以前の様々な疑問の質問したが今だにどっちも一言も返事がない。事務本人のアドレスなのにいつも事務所にいると限らないとごまかしている。友の会のは受信拒否されている。
 栃木に行かれたらデマを流したことがばれるから妨害したくなる。チケットは栃木に渡るから小細工は利かず遅らせるだけになるがそれなら構わずに行く。命がけになるため無理はしない。
 栃木に悪口攻撃したくても栃木県庁に昨年のお礼と岩手の実態を話してある。友の会も個人情報は守ると言う。それに岩手は国体の年に目立つことをすれば知事にばれてしまう。
 4月に栃木に行き通訳介助の力を借りて温泉に行き次の日は栃木の友の会と交流する。要介護の身で単身乗り込むことになる。 岩手ではチケットは口封じ一人残らずで使えないのだから。
  聾唖者でも知らなかったと言えば正義になると言うより詫びることくらい覚えるべきでないか。


 

社会参加の顛末

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年 3月 2日(水)21時01分1秒
    岩手の盲ろう者友の会を辞めたのは事務局長の小笠原利行さんから親を馬鹿と認めろと言う事を馬鹿らしいとして辞めた。馬鹿と言う出所は県聾唖協会の今の石川会長で辞めた後は全通研が聾唖者はかわいそうなんですと言いに来た。
 読み書きも出来ない為の猜疑心から来たことは通訳も知っていたことになる。詫びれば済む話が面子から隠せ隠せとなった。
 構わず別団体を探そうとすると相談員の密告で悪口妨害され、抗議したら大本家に事務局長婦人のひとみさんから脅迫電話された。看板団体の為この頃の県庁の課長は反対に親を馬鹿と認めたらと言い出し、拒否したらかん口令が敷かれた。看板団体を守る為どこの団体も行かせないことは時効になっても10年続いた。県内はおろか県外にも悪口が流された。
  辞めた理由はそのまま言えずデマを流して取り消しが利かず10年も続いている。一般会員や全国の友の会、全国協会にも。
  抗議を諦めて社会参加したてくても妨害が続いた。
 県庁の課長の協力で栃木の無視に対して栃木県庁を動かし強引だが単身乗り込み語り合い和解し賛助会員になった。そして岩手に通訳介助チケットを求め、情報センターに前の年の講演会に通訳が言い訳一つ無しで抜けた調査を願った。説明不足を癇癪でガードされた。この後沈黙号令は広げらけれて年賀状は6人も消え、課長にも沈黙号令が入った。センターの密告。
 もっと公平になってくれと話し、友の会のアドセレスを聞いてかけたが無視されて地元の課長に電話を頼むと伝えたら返事が来た。栃木で使う通訳介助チケットは3月中厳守で届けると。
 ついでに密告の続くセンターと友の会に半年以前の様々な疑問の質問したが今だにどっちも一言も返事がない。事務本人のアドレスなのにいつも事務所にいると限らないとごまかしている。友の会のは受信拒否されている。
 栃木に行かれたらデマを流したことがばれるから妨害したくなる。チケットは栃木に渡るから小細工は利かず遅らせるだけになるがそれなら構わずに行く。命がけになるため無理はしない。
 栃木に悪口攻撃したくても栃木県庁に昨年のお礼と岩手の実態を話してある。友の会も個人情報は守ると言う。それに岩手は国体の年に目立つことをすれば知事にばれてしまう。
 4月に栃木に行き通訳介助の力を借りて温泉に行き次の日は栃木の友の会と交流する。要介護の身で単身乗り込むことになる。 岩手ではチケットは口封じ一人残らずで使えないのだから。
  聾唖者でも知らなかったと言えば正義になると言うより詫びることくらい覚えるべきでないか。


 

暴走しようが看板は正義か

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年 2月16日(火)05時31分24秒
   岩手は看板団体を守るために暴走しようが正当化し一人残らず沈黙号令掛けられ、口封じからどこの団体も行かせない。県外にも悪口が流された。
 それでも復権を求めて社会参加を繰り返した。
 そして昨年お盆明けに栃木の福祉課と盲ろうの友の会に手紙とファクスとメールを10回以上出しても無視された。そのころ岩手県庁の課長が司法権がないとして暴走調査も出来ず替わりに社会参加したいなら協力してやれと指令されて地元の2つの振興局の課長が協力に来ました。
 これに勇気づけられて栃木県庁に問い合わせしたらと端に協力的になった。更に後ろに福祉がいることで真剣になった。
 そして強引だけれど今は神経を痛め要介護の身で単身栃木に乗り込み語り合い和解し、参加所会員になった。
 そして岩手に通訳介助チケットを求めました。これは一人残らす口封じの岩手では使えず栃木とだけ使うと差別がはっきりする。
 最初に栃木が無視したことは岩手から相手にするなと悪口が入っていた。
 すると、と。昨年盛岡で講演会があったとき通訳が言い訳抜きで誰も来ない事の調査を願った。結果は説明不足を癇癪でガードしただけ。更に講演会を勧めてくれた人も含めて年賀状が6人消えた。沈黙号令が掛けられた事になる。
 友の会を辞めたのは親を馬鹿だと認めろと言われて馬鹿らしいとして退会したが、出所は県聾唖協会会長。退会したら全通研が聾唖者はかわいそうなんですと言いに来た。これは初めから猜疑心からだと知っていたことになります。
 詫びれば済む話しが面子から隠せ隠せとなって辞めた理由は出任せが流されていた。それで時効になっても10年経っても取りけせず口封じに沈黙号令が掛けられた。
 看板団体だからと暴走しようと司法権のない福祉は何も出来ない。それどころか辞めた理由は一般や全国の友の会、全国協会にもそのまま言えずデマを流し今度の栃木行きも妨害しかねない。 4月に栃木の友の会と交流に行く。詫びるより知らなかったと言えば正義になると言う感覚がおかしいではないか。全国の支援団体さえ知らん顔している。そして協力してくれた県庁の課長にかん口令が入ったか一ヶ月沈黙したまま間もなく退任だろう。
 通訳介助チケットは友の会が発行する。その為どんな小細工されるか判らなく検分に出す事にした。
  それにしても看板団体だからと暴走しても正当化するのは岩手のためになるのか。


 

全国の障害者自立支援団体の中身

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年12月26日(土)22時48分53秒
   全国の障害者社会参加支援を旗印にする団体に社会参加妨害9年で9つになるのを訴えた。
 ところが驚くべき数字が出た。1つを除いて全部知らん顔している。障害者支援とは只の建前で障害者一人くらい放っとけとは差別は全国共通なのか。
 返事の来たある団体は私達は旗上げしたばかりで素人ですからお断りしますとメールが来た。団体の名前そのものが自立支援となっている。旗上げしたのなら責任持って当然ではないかというと、警察に訴えますと言う。責任者に手紙出したら受け取り拒否された。名前は伏せる必要なく「全国障害者自立支援の会」。
 時効になった話しなら無視されても当然だが、9年も前から続く社会参加妨害のことです。しかも関係者は口封じから沈黙号令されて誰とも関われない差別を受けている。
 団体は建前の看板だけで差別し責任も持っていないのか。
 その中には盲ろうの全国協会やヘレン・ケラー協会も入っている。全国障害者問題研究会も日本身体障害者団体連合会も全国障害者団体連合会もリハビリティション協会、、、も。
 支援団体が障害者の支援どころか差別を強行していることになる。そして岩手の暴走団体を立てて個人は放っとけと言っていることになる。ヘレン・ケラー協会はかなんり前から。全国協会も最初に訴えたときは岩手の盲ろう者友の会に釈明を求めたが岩手は嘘で切り抜けたのか、全国の友の会に相手にするなと差別号令掛けられてかなりがメール受信拒否された。団体優先にして差別号令。どっちも手紙とメール何十回も出したが返事は一つも来ない。たかが障害者の一人くらいと無視仕切っている。
 福祉さえ見なかったことにして暴走を隠すことを続けている。
 聾唖者は知らなかったと言えば正義になると本人が言い、通訳はかばったと言えば暴走でも正当化される。そして福祉は見なかったことにして看板団体を守ることしかしないのが現実です。
 岩手は妨害やかん口令でどこの団体も行かせない口封じのため他県に求めた。そして通訳介助チケットを申し込んだが岩手では差別から使えない。他県にだけ使うとは差別がはっきりするため妨害したがる。勝手な理屈だ。支援出来ないのなら看板ははずしたらどうか。立派な詐欺罪になる。
 中には情報提供だけで支援団体と看板上げているところもある。 堂々差別して個人の相手はしないところも。
   福祉の専門家はまず通訳への規制改善が先だと言い、自民党や共産党に話しを持って行かれたことがあるが、その後は進展しないが、支援団体は全く当てにならないのが現実だから。

 

岩手県庁指令

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 7月20日(月)08時15分12秒
   9年ほど前に岩手県盲ろう者友の会事務局長が当時次期県聾唖協会会長の口利いたこともない親の悪口からお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出し、馬鹿らしいと退会した。すると全通研が聾唖者はかわいそうですと言いに来た。猜疑心からだと知っていた事になる。
構わず別団体に入ろうとしたら相談員の密告から友の会事務局長の奥さんの悪口妨害が入って内定が取り消された。これを抗議したら大本家に脅迫電話された。福祉は妥協したらというだけ。拒否したらかん口令を敷かれた。とっくに時効で抗議を諦めて別団体を探した。
 それがことごとく妨害されて9年で7つになった。
 県庁に調査をお願いしたら誰が黒幕か判らないまとめ方になった。 行政ではこれがやっとですと。栃木だけ言い訳寄越したが、岩手から何を言われたか警戒し疑問だらけに小細工を感じて断念していた。
 和解に合意求め課長も喜んだが沈黙の仲間入りか。所詮只の言い訳。
 他の6つは揃って沈黙。殆ど全部に喋るなとされている。
 更正相談所も障害者の社会参加推進センターも知らん顔している。 友の会の暴走は社会参加妨害でも見なかったの扱いにされた。
 妨害が事実でも一関のベテラン通訳8人に打開策求めてもこれも沈黙している。県聾唖協会ばかりか県庁からも口封じが入った。
 岩手の看板団体を守ろうと号令かけこっちは悪に仕立てるのか。
 それは他県にも飛んだのか。全国協会もいくら抗議しても沈黙のまま。障害者の一人位はと社会参加はおろか復権さえさせない。
 福祉課でも上のやったことでは関わりを嫌がりだす。
 社会参加どころか復権もさせず揉みつぶせという指令ではないか。
 県難連と大阪すまいるは手のひら返して嘘のまま沈黙。友の会と中途の会は警察沙汰寸前まで行く暴走も何もなかった扱い。かん口令が絡んでいると思う一関身障協は調査の対象外にされそれを入会希望と催促3回を無視したことと電話「特に言うことない」ということを質問した。ころっと忘れたと障害者を代表する会長が言う。福祉は馴れ合い過ぎて「あそう」だけ。こちらへは理解すべきと言う。他の人に聞いてみると障害者は一等頭おかしいとしか見えないと。かん口令のせいと丸見え。再抗議には逃げ回ることを繰り返して沈黙の仲間入り。
 地元で村八分騒ぎを起こした人も地元出身で水沢のサークル会長も脅迫電話された大本家に此方の親の悪口流して弁解も謝罪もしないで逃げ回りこれも沈黙の仲間入り。
  此方以外殆ど全部の関係者が口封じされていることも事実なのです。
  岩手の看板団体の暴走をひた隠しするため時効になっても9年しても続けられ事実でも一般会員は誰一人口封じされている。
  全部が上からの号令で沈黙している。栃木も和解より沈黙を選ぶ。

 

社会参加妨害調査結果

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 6月29日(月)09時12分11秒
   7つの社会参加妨害はこちらで判っていることは盲ろう者友の会事務局長夫妻が殆どで1つは県庁からのかん口令だ。更に調べると一関のベテラン通訳8人くらいと他地区の通訳に県聾唖協会役員クラスが真相を知っている。他の一般会員は嘘の辞めた理由を聞いている。
 ます8人は好きだから正しいと言い、猜疑心でも正当扱いして人の親を馬鹿と言うことに同意容認している。聾唖協会会長への過剰庇護通訳達だ。辞めた理由に嘘をばらまいたため時効になっても9年しても口封じを続け誰とも関わらせず社会参加もさせない。賛同者達だ。
 この8人は元会長が4人。学校の先生、元相談員もいる。誰も手紙なり出しても知らん顔のまま。抗議に小野寺奈美子元会長に絞った。 説明不能では逃げるしかない。自分の親を平気で馬鹿にして子供に胸が張れるのかと抗議した。9年になるから打開策を求めた。正しいなら口封じは必要ないのも説明不能から逃げるだけになる。
 水沢のサークル会長小野寺良子さんにしても大本家で恩師であり友の会事務局長の奥さんから脅迫電話受けているのにこちらの親の悪口を言い出した。これをどこから聞いたかと抗議したら謝罪も弁解も出来ず逃げ回るだけになった。
 好きだから猜疑心でも正当化し、親でも平気で馬鹿にする。知らなかったと言えば正義になる。聾唖者の社会は法律も通らないのは判っても一般にはこれではカルト教団としか映らなくなる。
 一関身障協西城直彦会長は地元で総会があった後に訪ねて来た。 昨年1月から入会希望と催促の3回の手紙に知らん顔で電話したら「特に言うことない」だけだったその弁解を聞くことにした。
 手紙はころっと忘れていたと。電話のことは奥さんだと言い、本人は耳が悪いという。これには電話した人も通訳も呆れていた。障害者を代表する人が障害者は一等頭おかしいとしか映らない。これは初めからかん口令のせいだとしたのも当たっていた。一ノ関社協の会長からかん口令を移されたのだろう。ここの社協の会長は何年も問い合わせに答えない。身障協と社協の会長にも抗議の手紙を出すと2回とも知らん顔している。
 岩手の看板田体の暴走を隠すために障害者の社会参加推進センターさえも知らん顔している。
 上の8人にしてもいずれこちらの関わる人に圧力が掛けられる。
 こっち一人に対して残り全部となると口裏合わせればいいと籾つぶしを計っていたから説明不能になった。
 聾唖者だからかわいそうだと言うより社会人なら約束や詫びることを覚えるべきではないか。この会長の暴走振りは同業者に伝わるようにし向けた。知らなかったと言えば正義に成る感覚では約束も詫びることもしない無責任だらけになる。

 

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