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オペラ「利口な女狐の物語」もありますね。なかなか女狐でイタズラずきは
何処の国にも居るそうです。黒猫:もなかさんは才色兼備ですよ。
そう シンフォニエッタで想い出した、近代フランスのプーランクのシンフォニエッタ
昔NHKのリクエストで電話アポをもらいながら、電話で出演?しましただ。今でもそのテープ
恥ずかしくなりますが、良いも井出になりました。なんでもその時のテーマは「生活に役立つ
クラシック」で私はそのシンフォニエッタの2楽章は病院の待合室に流すべし! とコメント
書いて送りました。ほんとうに心和む良い音楽です。シャルル・デュトワ指揮・モントリオール
交響楽団の演奏で他にフランス組曲などカップリングされたDECCA盤のCDで聴いています。
ここの室長は「女鹿」オンリーです。 フランス組曲の最後の楽章 なんとあの映画「風の谷のナウシカ」
ナウシカが天国に行くときのメロディーが一緒では有りませんか? 此は問題ですよ。
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