声・声・声 「膣外詩手帖」掲示板

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全22件の内、新着の記事から30件ずつ表示します。 1  |  《前のページ |  次のページ》 

おしらせにつきまして【変更】  投稿者:前原有美子  投稿日:2008年 2月 3日(日)22時05分48秒   返信・引用
  今日は、東京は久しぶりの雪の朝でした

みなさまお元気でお過ごしでしょうか?

ところで…

今後は、「膣外詩手帖」サイト内の「お知らせ」ページではなく、こちらの掲示板に最新情報、更新情報などを掲載させていただく方針です

読者のみなさま、今後ともどうぞよろしくおねがいいたします
 

ブログ更新  投稿者:サイト管理人  投稿日:2008年 2月 3日(日)21時59分28秒   返信・引用
  久しぶりの更新がありましたのでお知らせします!  

「現代詩手帖」2月号  投稿者:サイト管理人  投稿日:2008年 1月29日(火)21時00分17秒   返信・引用
  「現代詩手帖」2008年2月号特集「日中現代詩シンポジウム―いま詩に何ができるか」レポートに前原の寄稿が掲載(144頁)。  

ブログ更新  投稿者:サイト管理人より  投稿日:2007年12月 5日(水)13時52分9秒   返信・引用
  前原有美子ブログ「はずれたままの、鍵括弧。」
以下にもご紹介いたしましたURLに久しぶりの更新です。

今後も、更新を促していきたいと思いますので、読者の皆様には、よろしくお願い申し上げます。

なお、前原有美子の詩集『微風帯から』(思潮社)についてのお問い合わせがございますが、大型書店にてお取り寄せいただくか、直接、出版元にお問い合わせいただけますようお願いいたします。

http://yumikomaehara.blog.shinobi.jp/

 
    (前原有美子) 今後も気が向いたら原稿をUPします。  

ブログの試験的再開のおしらせ  投稿者:前原有美子  投稿日:2007年 7月 3日(火)13時49分51秒   返信・引用
  ブログを試験的に再開しました。

「はずれたままの、鍵括弧。」前原有美子
http://yumikomaehara.blog.shinobi.jp/
 

サイト再開しました  投稿者:前原有美子  投稿日:2007年 5月 7日(月)17時06分54秒   返信・引用
  「膣外詩手帖」サイト再開しました。ご不便をおかけしました。  

サイト不具合について  投稿者:前原有美子  投稿日:2007年 4月20日(金)16時10分24秒   返信・引用
  現在、サーバメンテナンス中のため「膣外詩手帖」サイトの閲覧ができない状態となっております。復旧まで今しばらくお待ちください…  

(無題)  投稿者:muxintailang  投稿日:2007年 2月21日(水)16時51分44秒   返信・引用
  こんにちは。わたしはちゅうごくじんてす。ともだちになりませんか。わたしはご作品を通訳しませんか.  

城戸朱理『潜在性の海へ』  投稿者:前原有美子  投稿日:2006年12月 4日(月)10時29分51秒   返信・引用
  城戸朱理著『潜在性の海へ』(思潮社)において、前原有美子『微風帯から』についての城戸氏による評論および言及があります(「名指しえぬものへ」、「「わたし」の解体を生きるとき」)。ご関心のある方はぜひご覧ください。  

「誤読の地図」推敲  投稿者:前原有美子  投稿日:2006年12月 4日(月)10時21分53秒   返信・引用
  「誤読の地図」推敲(06/11/29)。  

画像のアップロードについて  投稿者:前原有美子  投稿日:2006年11月27日(月)15時27分31秒   返信・引用
  自動巡回とみられる迷惑投稿が多発しているため、画像のアップロードは停止させていただきました。画像を投稿なさりたい場合は、当掲示板左下部「管理者へメール」にてお問い合わせください。  

Re: 英詩集“The Short Letters”  投稿者:尾崎元昭(MO)  投稿日:2006年 9月 8日(金)15時17分25秒   返信・引用
  > 初めてです。関西W市在住の詩人・作曲家(クラッシク)です。4月末に英詩集“The Short Letters”を出版しました。ネット販売の詩集ですが、ご感想などお聞かせいただきたく、メールしました。「ホンニナル出版」にアクセス→「趣味」のところをご覧下さい。
> よろしくお願いいたします。


ご返信ありがとうございます。この英詩集は、目下、中国の女子大生やカナダの若者に人気です。テーマは「ピュアな恋・愛」、癒やし系の詩集です。ご感想などお聞かせ下さい。
 

「囮」「鳥瞰図」推敲  投稿者:前原有美子  投稿日:2006年 6月19日(月)10時28分18秒   返信・引用
  上記二作品を推敲する。語感についての僅かな変更。
「鳥」というイメージは、ポエジーには慣れ親しみ易いもの。しかし、わたしはこの「鳥」というイメージ、ないし隠喩を、ポエジーとの安易な結合へと癒着させるつもりはなく、むしろこの作品群を通じてみずからに挑戦を強いていくつもりだ。
 

はじめまして  投稿者:つゆのせい  投稿日:2006年 6月10日(土)13時51分46秒   返信・引用
  人は死に至らないと大地に根付くことはできない。
それが表現されてるようですね。

草木や動生物は 地を躍動の源にしているのに
人は観点を見失っている。

もっとドロドロとしたものを露出し
前原さんのパワーを感じたいです。

http://www.tuyuno.com/

 
    (前原有美子) ご感想ありがとうございました。画像までつけていただいて…。私の第一詩集『微風帯から』も、ネットで一部、読めるよう、再開する予定ですのでお時間がありましたらそちらもどうぞ。  

英詩集“The Short Letters”  投稿者:モーリス  投稿日:2006年 6月 3日(土)00時18分35秒   返信・引用
  初めてです。関西W市在住の詩人・作曲家(クラッシク)です。4月末に英詩集“The Short Letters”を出版しました。ネット販売の詩集ですが、ご感想などお聞かせいただきたく、メールしました。「ホンニナル出版」にアクセス→「趣味」のところをご覧下さい。
よろしくお願いいたします。
 
    (前原有美子) はじめまして。お返事が遅れまして申し訳ありません。英詩集をご出版されたのだとか。わたしは、アメリカの詩人エミリー・ディキンソンが好きです。  

トップ・ページにBGM挿入  投稿者:前原有美子  投稿日:2006年 3月 7日(火)15時49分7秒   返信・引用
  トップ・ページでBGMが流れることになりました。知人からのオリジナル楽曲提供です。もともとは、『微風帯から』を読んで生じた作品だったそうなのですが、せっかくですので目立つように、いちばんはじめのページに入れさせていただきました。  

「凍土」推敲  投稿者:前原有美子  投稿日:2006年 2月12日(日)19時10分23秒   返信・引用
  「凍土」最後部を推敲。この作品がはじめて書かれたのがいつなのかはっきりとしない。おそらく一年以上前のことと思われる(折りたたまれた片方に記された、この詩とは全く関係の無い事務的な内容のメモから察して)。ノートに挟まれ、半ば忘れられていたそのメモに題名を付したばかりだった。  

「ファウンテン・マウンテン」推敲  投稿者:前原有美子  投稿日:2006年 2月 9日(木)18時07分51秒   返信・引用
  未刊詩篇『鳥たちの午後』所収(予定)「ファウンテン・マウンテン」一連目に推敲を加える。2006年1月12日に初稿が一気に出来上がりすぐにHP上にupした異色の作。同詩篇における他の作品に比べて叙情性がつよいのが気になりはする。  

或る夕刻  投稿者:前原有美子  投稿日:2006年 1月31日(火)21時25分4秒   返信・引用
  或る夕刻。すでにきょう、ではないけれど。
クリックで拡大
 

新作草稿  投稿者:前原有美子  投稿日:2006年 1月21日(土)16時04分12秒   返信・引用
  「ファウンテン・マウンテン」の草稿画像をupしてみました。
 

「鳥たちの午後」目次  投稿者:前原有美子  投稿日:2006年 1月20日(金)17時56分21秒   返信・引用
  著者本人からの書き込みです。
未刊詩篇「鳥たちの午後」は、実は、日々細かな推敲をかさねています。また、各作品の順列もまだ暫定的なものですのでご了承ください。
どの作品についてもいえるのですが、わたしはことばを使うのがとっても下手なので、書いても書いてもおぼつきません…
 

感想です。  投稿者:園生  投稿日:2005年12月15日(木)16時54分8秒   返信・引用
  『微風帯から』、書籍ですでに読ませていただいております。この詩集にみられる前原さんの詩は、非常に知的な戦略としての「痴性」が非常に魅力的で、つい引き込まれてしまいます。難解な部分もあるのですが、全体として、繊細にして堅固な知性と情念に裏打ちされた稀有な作品だと思います。次作楽しみにしております。ウェブでも未刊詩篇と出会うことができ、大変喜ばしく思います。  
    (前原有美子) ご感想有難く拝読いたしました。
「知」と「痴」、しばしば指摘されるのですが、作者本人としては、さらに「血」ですとか、あるいは、諧謔なども取り入れることのできるような懐のひろさのある作品を目指していきたいと考えています。今後ともご批判いただければ幸いです。
 

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