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藤ノ木古墳

 投稿者:秦野北斗  投稿日:2017年 5月 8日(月)01時49分57秒
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  藤ノ木古墳の埋葬者、池田仁三氏は日子人大兄王とその妻、小和田王→小治田王
藤ノ木古墳の埋葬者は特定している。埋葬者は日子人大兄王、小治田王は正しい。
感服する。池田仁三氏の字の読みは正しい。読みは点数をつけるなら満点になる。恐るべし男だ。
秦野が調査した所、古墳の文字は訂正、江戸→飛鳥時代、の百済ものになる。
金印の鑑定は亀井南冥(1743~1814年)が行うが正しい、また、当時は側面の文字(常根津日子命)は
読めていない。池田仁三氏は金印の常根津日子命の文字をよむ、約2,000年前の文字になる。
池田仁三氏はイザナギ、イザナミ、アマテラスの古墳を掲載する、間違いなく、正しいだろう。
また、文字から飛鳥時代にはキトラ、高松塚、藤ノ木古墳に入室は自由だったことになる。
著書に採用する予定。古墳に落書きした人物は今は伏せていきます。
 
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