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万葉集 挂文 忌之伎鴨

 投稿者:秦野北斗  投稿日:2016年12月15日(木)15時53分2秒
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  万葉集では卑弥呼は
春、巻向の祭殿で嶺者(土岐)に暗殺される。葬儀は「古事記の天の岩戸」で行われる。
埋葬は
原文「百濟之原従 神葬、木上宮乎 常宮等 高之奉」
直訳「百濟之原より請い葬る、小高い宮を並宮ら高め此れ奉ず、」
小高い宮:小高い山の宮

源為朝の子孫が卑弥呼伝承
「天の神・太陽の光が消え、」古事記の「天の岩戸」伝説。
「小牧山山頂に移し埋葬されたと記されている。」山頂は正しいが小牧山は創作。
付属の情景も創作になる。

古事記、日本書記の編纂の動機は日本の言語の表記の変更と想われる。
古事記は音表記で現在の様な活用がなかった模様。万葉集も古事記と同様
源為朝には解読不可能である。本居宣長も解読できていない。

国では、不破(ふわ:美濃国)、背友乃國(きたのみかたのくに:女王国北)、
吾妻乃國(あずまのくに、ひがしのくに:狗奴国)、食國(いこく:美し国)
 
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